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ソフトコンタクトレンズとハードコンタクトレンズでの取り扱いに気を付けよう!!

  • 2019年9月27日
  • 2019年11月11日
  • eye
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どうも!マル太郎 です!^_^

今回はディスポコンタクトレンズソフトコンタクトレンズハードコンタクトレンズで気をつけないといけないことを説明していきます。

「あー、これコンタクトの常識じゃない?」って人もいるかもしれませが、実際知らないで、ソフトコンタクトレンズを扱っている方が結構います。なので、基本のコンタクトレンズの取り扱い方を説明していきます。

ディスポ(使い捨て)コンタクトレンズとソフトコンタクトレンズの素材

まず、ソフトコンタクトレンズは何の素材でできているのかと言うと、ハイドロゲルで作られたレンズです。目につけやすい、乾きにくいのがシリコーンハイドロゲルといったシリコーンゲルのパワーアップしたソフトコンタクトレンズと思って頂ければいいでしょう。

ソフトコンタクトレンズとハードコンタクトレンズのメリット、デメリット

ソフトコンタクト

メリット:

・装用感がハードコンタクトと比べて非常に良い。

・スポーツをするのに、激しく動いてもズレにくい。

・初めての方でも、つけやすい。

デメリット:

・目の痛みに気づきにくい(痛みがあると目から危険信号が来ている)。

・乱視が強い方は、乱視用のコンタクトを入れないと矯正できない。

ハードコンタクト

メリット:

・酸素供給量が多い。
・目に異常があれば、付けると痛くなるので角膜障害が早期発見できる乱視矯正ができる。
・取扱いがしやすい。

デメリット:

・ソフトコンタクトより、付ける際痛みが走る。

・スポーツをするときにズレやすい。

コンタクトレンズの種類

ディスポコンタクトレンズは1日(1day)、2週間(2week)、1ヶ月(1Month)の使い捨てコンタクトレンズがあります。

ディスポコンタクトレンズ専用の洗浄液や保存液があります。

1dayは、1日しか使えません。1dayには、必要ありませんが、それ以外の2weekや1Month使えるディスポコンタクトレンズは必要である。

ソフトコンタクトレンズは、1〜1年半使えて、保証交換できるソフトコンタクトレンズがあります。

ハードコンタクトレンズは、2年くらい持ち、こちら保証交換できるハードコンタクトレンズがあります。

コンタクトレンズの手入れを大切にしないと大変なことに…

この2weekと1Monthのレンズの洗浄液や保存液をちゃんと使わないと目が痛くなる原因になります。最悪目が細菌に食われてしまい、失明になる可能性だってあります。

ディスポコンタクトレンズ(2weekと1Month)とソフトコンタクトレンズとハードコンタクトレンズの手入れは丁寧にしないと目の病気につながってしまうので、丁寧に手入れをしましょう。

もし、コンタクトレンズを付けていて、目が痛くなったら、コンタクトレンズを外したほうが賢明でしょう。

その後、眼科さんに行くことをオススメします。

そのままにしても目にはよくないので。痛いのは、目からの危険信号の可能性が高いのです。

それでも、無理矢理コンタクトレンズを付けると付けても目の矯正力が無くなってしまう場合がありますし、下手したら、失明なんていう可能性だってあります。

なので、コンタクトレンズの取り扱い方はちゃんとしときましょう。

以上で、コンタクトレンズの説明を軽く説明しましたが、1番怖いのが痛いのに無理矢理付けることが大変恐ろしいのそれだけは避けてください。

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